5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【祝!】キャラネタ板誕生6周年祝賀会スレ【6周年】

1 :キャラネタ板6周年記念祝賀会・案内状:2007/07/16(月) 21:16:31
        。 ◇◎。o.:O☆∂:o.    
       。:゜ *◎::  ∧_∧  ☆。゜    
       /。○。 ∂( ・∀・ )O◇。☆  
     /  ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎:  
    /    ☆。|  祝.・.6 周 年 |☆  
  ▼       。○..io.。◇.☆____| 。.:  
∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.  

来たる2007年7月19日でキャラネタ板は板設立より六周年を迎えます。
そして毎年恒例行事になっている祝賀会スレもこれで六度目となりました。
キャラネタの今後の益々の発展を願い、思い思いの祝辞をどうぞ!
今後も末永く楽しい板でありますように、皆でお祝いしましょう!

        ――ご案内――
・過去・現役キャラハンを問わずご来場を歓迎致します。(招待状の有無を問わず。)
 現行スレから挨拶に、また過去スレから同窓会気分で記念の書き込みをどうぞ。
・名無しも懐かしのあのキャラに呼びかけてみては?(ただし過度の絡みはNGで)
・出典及び出身スレなどはメール欄にどうぞ。

【過去の祝賀会場】
+キャラネタ板一歳をお祝いするスレッド+
http://comic2.2ch.net/charaneta/kako/1027/10270/1027008467.html
◇。☆キャラネタ板誕生2周年祝賀会o.:O☆
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1058619046/
【祝!】キャラネタ板誕生3周年祝賀会スレ【3周年】
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1089980899/
【祝!】キャラネタ板誕生4周年祝賀会スレ【4周年】
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1121591400/
【祝!】キャラネタ板誕生5周年祝賀会スレ【5周年】591res
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1152832319/
【祝!】キャラネタ板誕生5周年祝賀会スレ【5周年】256res
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1153089790/

992 :綾波レイで想像しる:2008/07/08(火) 22:55:45
>>955
ttp://p2.chbox.jp/read.php?url=http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1200739225/all
しかし魔天郎とジゴマはその華麗な体術でドグマ怪人の攻撃をかわし続け、
ツタデンマとジョーズワニも次第に疲れきってきた。
ツタデンマ「お、おのれ…!」
ジョーズワニ「ちょこまかと動きおって!」
ジゴマ「今だ! くらえっ!」
ジゴマが投げた独楽が、怪人たちの目前で大爆発し、かなりのダメージを与える!
ツタデンマ「う、うわあっ! くそっ…こりゃたまらん!」
ジョーズワニ「おのれ、覚えていろ!」
撤退して行くドグマ怪人
ジゴマ「おい! しっかりしろ!」
デグスビイは、すでにアルコールと薬物の乱用により、
内臓は著しい衰弱を示しており、どのみち死期は間近に迫っていたのである。
デグスビイ「…う…ううう……こ、これを…………」
デグスビイはそう言うと、胸元から一枚の光ディスクを取り出した。
魔天郎「これは?」
デグスビイ「地球教の…機密…データが…収まったディスクだ……」
ジゴマ「これを我々に?」
デグスビイ「…す…全ての…事象の水源は……地球教に……ある…。……過去と…現在の
       裏面を知りたかったら……地球教を…さ……ぐれ…。…うっ!……ぐぶっ」
それだけ言い残すと、デグスビイは息絶えた。
デグスビイの亡骸に合掌する魔天郎とジゴマ
魔天郎「さて、どうする? ジゴマ。」
ジゴマ「うーむ、本来なら官憲に手を貸す義理などないところだが……」

993 :【半妖】上白沢 慧音の賢い寺子屋【歴史喰い】:2008/07/08(火) 23:04:11
>>941
ttp://p2.chbox.jp/read.php?url=http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1205064873/all
***人類解放軍・第88基地内・民間人避難キャンプ***
魔天郎「フハハハハ! 久しぶりだね、おもいっきり探偵団覇悪怒組の諸君!」
ジゴマ「フフフフフ! 元気だったかね、じゃあまん探偵団魔隣組の諸君!」
ヒロシ「魔天郎!?」
タカシ「あっ、ジゴマ!?」
カオリ「無事だったのね!」
ジゴマ「見てのとおり今でも私たちは健在だ!」
魔天郎「この戦乱の時代にもたくましく生きている君たちを見て、私たちも嬉しく思う」
ジゴマ「これを受け取りたまえ!」
ジゴマは魔隣組めがけて、例の光ディスクを投げてよこした。
すかさずディスクをキャッチするタカシ。
ヤスコ「なんなのかしら、これ?」
タカシ「ジゴマ! このディスクは一体何なんだ!」
ジゴマ「タカシ君、それを人類解放軍のしかるべき責任者に手渡したまえ。
    きっとこれからの戦いで、人類にとってよりよい手助けとなるはずだ」
魔天郎「では縁あらばまた会おう! フハハハハ…!」
姿を消す魔天郎とジゴマ
ヒロシ「落合先生……」
タカシ「シャーロックおじさん……」

994 :以上、自作自演でした。:2008/07/08(火) 23:08:37
ttp://lproom.cool.ne.jp/pss/bss/decrescendo.htm
***一夜明けたバルカンベース***
飛羽高之「ふん!」
道場に一人、真剣を振る飛羽高之の姿があった。
伝正夫「おっ、やってるな」
飛羽高之「あっ伝さん。おはようございます」
そこへ、胴着を来た伝正夫が入って来た。
伝正夫「おはよう。朝から精が出るな」
飛羽高之「いやぁ、じっとしてられなくて」
伝正夫「ハハハ、俺もだ。どうだ、一つ手合わせしないか?」
飛羽高之「いいですねぇ。ちょっと待って下さい。竹刀取ってきますから」
そう言うと、飛羽は真剣を鞘に納めると、竹刀を取りに行った。

995 :以上、自作自演でした。:2008/07/08(火) 23:12:55
ttp://lproom.cool.ne.jp/pss/bss/breath.htm
弾北斗「久しぶりだな星川」
星川竜「ああ、こうして顔を見るのは何年ぶりだ?」
弾北斗「う-ん、5年ぶりか?」
星川竜「まぁ、そこらへんは、色々ややこしくなるからサラッと流しておこうかw」
弾北斗「ああ。しかしまぁ、お互いこうしてまた戦う事になるとはな」
星川竜「全くだ。俺は温泉宿の主人で一生を終えるつもりでいたんだぜ。それが
、何が悲しくてもヒマラヤに行かなきゃいけないんだよ」
そう言いながら、星川は涙を流した。
指令室の一画で、弾北斗は、バダム大本部に向かっている星川竜と交信していた。
弾北斗「何が温泉宿の主人だ。お前がハイトロンの研究をかねて守っている事は博士から聞いているぞ」
星川竜「あれは趣味でやっているだけだ。本業は宿の経営だ」
弾北斗「趣味かよ!」
星川竜「そうだ」
2人は笑いあった。
星川竜「まぁ、戦いが終わったら、一度俺の宿に来てくれよ」
弾北斗「ああ、御馳走しろよ」
星川竜「任せておけ。じゃあ、そろそろ切るな」
弾北斗「ああ、星川」
星川竜「何だ?」
弾北斗「死ぬなよ」
星川竜「お前もな」
そう言い2人は交信を終えた。

996 :以上、自作自演でした。:2008/07/08(火) 23:18:33
ttp://lproom.cool.ne.jp/xss/vision.htm
伊賀電「隊長。戦いが終わったらどうしますか?」
一条寺烈「そうだなぁ、久しぶりの地球だし、父さんと母さんの墓参りにでも言ってくるさ」
砂浜で海を見ながら、烈は伊賀電に答える。

工場で各マシンの最終チェックを行なう夢野博士達

勝人をパシリにする、大河内に小中井

来るべき戦いまでの間、皆は思い思いの場所で時を過ごしていた。

静かに時間が流れて行く中、穏やかに一日が終わればいいと
叶わぬであろう事を誰もが願っていた矢先。

バルカンベース内に警報が鳴り響いた。

伝正夫「飛羽君」
飛羽高之「来ましたね」
胴着姿のまま駆け出す、飛羽と伝正夫

伊賀電「隊長!」
一条寺列「行くぞ、電」
伊賀電「はい!」
烈と電もバルカンベースへ向かった。

997 :以上、自作自演でした。:2008/07/09(水) 00:06:37
ttp://www.h3.dion.ne.jp/~tenpuku/sippo_baseball_1.htm
警報を聞き、指令室に飛羽を初め皆が集まってきた。
「長官!」
「ああ、ついに来た」
「敵個数確認! バラクティカ3機 ジャンボー戦艦300 スーパー轟天」
「何3機だと?」
「モニターに写します」
オペレーターはそう言うと、モニターにバラノイアの船団が写しだした。
「なんて数じゃ・・」
それを見て絶句するお茶の水博士
全長1キロの巨大母艦バラクティカが3機
そして、その周りを飛行する量産型ジャンボー300隻とスーパー轟天
その圧倒的な戦力を目の当たりにして、一同は圧倒され言葉を失った。
「総員戦闘配置に付け。対空砲火用意。ジャガーバルカン、バトルシャーク発進準備」
だが、嵐山長官は静かに応戦を命じた。そして、飛羽達の方を向くと
「みんな、バラノイアの戦力はこちらを圧倒している。だが、私達には熱い正義の
心がある。これがある限り絶対に負ける事はない。諸君頼むぞ、この戦いに勝ってくれ」
「そうじゃ、わしらの熱い正義の炎でバラノイアをやっつけるんじゃ!」
お茶の水博士も、皆を励ました。
「よし、シャーク、パンサー行くぞ!」
「おう!」
「ヒョヒョー、腕が鳴るぜ」
「長官、太陽戦隊出撃します」
「うむ」
「みんな、俺達もバトルシャークで出撃だ」
「了解!」
サンバルカン、バトルフィーバーは空母に乗込むために指令室を後にした。

998 :以上、自作自演でした。:2008/07/09(水) 00:08:32
ttp://www.h3.dion.ne.jp/~tenpuku/sippo_baseball_2.htm
「隊長、電さん」
「ああ、フーマ対戦に比べたら、どうってことないさ。行くぞ」
「はい」
「よーし、俺も行くぞ」
3人の宇宙刑事とスパイダーマンも出撃した。

「星野君!、薩摩君!!私達も出撃だ!!!」
「はい」
「長官、スーパー轟天は、必ず取り戻しますからご安心を〜」
「頼みます、参謀、副参謀」
大河内、小中井をはじめとするMYDOメンバーも轟天を取り戻すべく出撃した。

「バンドーラさん」
「分かってるよ、ゴーレム兵達は打ち合わせ通り、要所に配備させたよ。
ネズミ一匹潜入させやしないよ」
バンドーラは、頼もしく請け負った。

「オーレンジャーを初め、ロボット操縦者のみんなも、出撃に備えてくれ」
「了解!」
他の者達も、それぞれが準備に入った。

ついに、バルカンベースを舞台にバラノイアとの最終決戦が始まった。

999 :以上、自作自演でした。:2008/07/09(水) 00:10:08
ttp://www.h3.dion.ne.jp/~tenpuku/sippo_baseball_3.htm
瓦礫が降り注ぐ。
グレイス「あぁぁっ!」
グレイスの足が瓦礫の下敷きになった!
光太郎「だっ…大丈夫ですか!?くっ…動かない…」
グレイス「早く逃げて!このままではあなたも死んでしまうわ!」

光太郎「…助けなければ…でももう僕はタロウにはなれない…ウルトラバッヂは捨ててしまった…
     だから僕自身の手で助けてみせる!」
『光太郎さん…』
光太郎「…お母さん!?」
『あなたは確かに一人の人間として生きることを決めました。 もうタロウの力には頼らないと。
 でも今、グレイスを助けたいと思う心はタロウに頼ってなどいませんよ。
 タロウになるかならないかは、あなたにはもうどうでも良いことになってしまったのです。
 ただ一人の人間として助けるか、タロウとして助けるか、その違いだけです。
 もう姿や能力など関係ないほどに、あなたの心は成長したのです。」
光太郎「お母さん…」
『あなたがタロウとして再び戦うならこのバッヂを受け取りなさい』
光太郎「よしっ…」
バッヂを受け取る光太郎…そして

「タロオォォォォォッ!!」

ウルトラマンタロウのスワローキックに蹴り飛ばされるガドラス。
そしてタロウは瓦礫をどかし、グレイスを助けた。
グレイス「ありがとう…」
タロウは頷くと、再びガドラスに挑む。

1000 :以上、自作自演でした。:2008/07/09(水) 00:12:07
□□□□□■■▼□□□□□□▼■▼□□□□□□□□□
□□□□▼■■□□□□□□□■■▼□□□□□□□□□
□□□▼■■▼□□□□□□▼■■▼▼▼▼■■▼□□□
□□□■■■□□▼▼□□□▼■■■■■■■■■▼□□
□▼▼■■▼□▼■■▼□▼■■▼▼▼▼▼■■■□□□
▼■■■■▼▼■■▼□□▼■■■□□□▼■■▼□□□
▼■■■■▼▼■▼□□▼■■▼■▼□▼■■■□□□□
□▼■■■■■■▼□▼■■▼▼■■▼■■■▼□□□□
□□▼■■■■▼▼□▼■▼□□▼■■■■▼□□□□□
□□□▼■■▼▼■▼□▼□□□□▼■■■□□□□□□
□□□▼■■□□■■▼□□□□□▼■■▼▼□□□□□
▼▼▼■■■▼■■■■▼□□▼▼■■■■■▼□□□□
■■■■■■■■▼■■▼▼■■■■▼■■■■■■▼▼
■■▼▼▼■■□□▼▼■■■■▼▼□□▼■■■■■▼
▼▼▼□□■■□▼▼▼■■■▼▼■▼▼▼▼■■■■▼
□■■■▼■■▼■■▼■■▼□▼■■■■▼▼▼▼▼□
□■■■▼■■▼■■▼▼▼□□▼■■■■■■▼□□□
□■■■▼■■□▼■■□□□□□▼▼■■■■▼□□□
▼■■■□■■□▼■■▼□□▼□□□▼■■▼□□□□
▼■■■□■■□□■■▼□▼■■▼▼▼□□□□□□□
▼■■▼□■■□□■■▼□▼■■■■■▼▼□□□□□
▼■■▼□■■□□▼▼□□▼■■■■■■■■▼▼□□
▼■■▼□■■□□□□□□□▼▼■■■■■■■▼□□
□□□□□■■□□□□□□□□□□▼■■■■■▼□□

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

497 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)