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【ウホッ!】男色志士 西郷隆盛【イイ玉袋】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 12:52:15
巨大玉袋の持ち主、西郷隆盛と衆道について語ろう!

姉妹スレ【女の前より】男色大名信玄 六穴目【男の後ろ】
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1165899127/

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 12:52:45
コピペ用
「この下郎めっ!食らえっ!!」
「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
「ふんっ!ふんふんっ!!」
「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」

逆バージョン
「ええいっ!こっちから喰ろおてやる!!」
「ぎゃあああっ!さっ竿が吸い込まれるうっ!?」
「むんっ!むんむんっ!!」
「ああっ!気持ち悪い!!うっ動かないで・・・っ!!」
「嘘を言うな!こんなにわしの中で竿を硬くしおって!!」
「あひぃ!搾らないでぇっー!?」

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 12:53:55
晩年の西郷隆盛は象皮症を煩っており陰嚢が異様に膨れ上がっていた。
これは寄生虫のフィラリアに感染されたため起こる症状であったが、
当時の日本の医学では原因がつかめず、
周りの者たちは隆盛が欲求不満のため睾丸に皇帝液が貯まりすぎているのではと考えた。
そして話し合いの結果、みなで隆盛の陰嚢を縮めるために夜這いをかけ
貯まった皇帝液を吐き出させようという運びとなった。
一日目の相手は村田新八である。
隆盛の寝所に忍び込んだ新八はいびきをかき熟睡している彼の浴衣を脱がせ竿をしごき始めた。
新八「わしはこのようなことは初めてなのじゃが!尊敬する西郷どんのためとあってはやむえないのぅ !!」
新八は意を決すると隆盛の上にまたがり手コキで硬くなった竿に腰を下ろした。
新八「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
隆盛も突如股間を襲った違和感に目を覚ます。
隆盛「ぎゃあああっ!さっ竿が吸い込まれるうっ!?」
新八「むんっ!むんむんっ!!ああっ痛いっ!痛いーっ!!」
新八は初尻を散らす激痛に耐えながらも尊敬する隆盛のために必死で腰を振り続けた。
隆盛「新八!お前何をっ!?」
一方の隆盛も男色は初体験。異様な感覚に嫌悪感をあらわにした。
隆盛「うあっ!気持ち悪い!!うっ動かないで・・・っ!!」
新八「嘘じゃ!西郷先生は嘘を言うておる!それが証拠にわしの中で先生のアームストロング砲は
どんどん大きくなってきていますぞ!!むんむんっ!!」
隆盛「あひぃ!搾らないでぇっー!?」
こうしてこの日より西郷隆盛は毎晩弟子達に襲われ、皇帝液を搾られ続けた。
隆盛の陰嚢は小さくなることはなかったが、
皆の馳走する激しいプレイのせいで衰弱し痩せこけ、
薩摩豚の食べすぎで太った体のダイエットには成功したという。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 18:34:32
西南戦争の西郷さん
巨大な玉袋でナニを挟んだ袋ズリで兵の士気を鼓舞。
西郷さんの慰安を受け元気になった兵士達は平民軍を撃退した。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 20:30:29
君らは知らんのかね?
西郷南州翁は、若き日は大久保利通を稚児相手にしていたという噂を。
そもそも薩摩には衆道の気風が明治まで残存し、兄・稚児の関係を義兄弟の契りを結び
終生その契りを固く保ったという。
余り知られてはいないが、明治の軍上層部・薩摩閥の結束の固さはこれが基だったとされる。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 03:12:35
斉彬サマアッー!

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 20:51:14
坂本龍馬の最後
坂本龍馬捕縛もしくは殺害の命を受けていた京都見廻組の佐々木只三郎今井信郎ら7人は
京都近江屋に宿泊していた坂本龍馬を見つけ襲い掛かった。
只三郎「うおおおっ!!坂本龍馬の尻はわしの物じゃ〜!!」
信郎「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!」
只三郎「見つけたぞ龍馬!覚悟っ!!」
龍馬「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
只三郎「ふんっ!ふんふんっ!!」
龍馬「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
只三郎「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
信郎「くそっ!尻は先をこされたが口は渡さん!」
龍馬「ふぐうっ!むーふーっ!?」
吉太郎「よーし!わしは右の鼻の穴じゃ!!」
安二郎「よーし!わしは左の鼻じゃ!!」
龍馬「ぎゃあああっ!はっ鼻が裂けるうっ!?」
早之助「よーし!わしは右の耳の穴じゃ!!」
仲蔵「よーし!わしは左耳じゃ!!」
龍馬「ぎゃあああっ!耳が裂けるうっ!?」
大三郎「よーし!わしはへその穴じゃ!!」
龍馬「ぎゃあああっ!はっ腹が裂けるうっ!?」
こうして穴という穴を蹂躙された龍馬はボロ雑巾のような姿に成り果てていたが
それでも見廻組の面々はまぐあいをやめなかった。
そして、外だしした竿を耳穴に挿れ直そうとし手元を滑らせてしまった桂早之助の剛直が脳天を貫き貫通。
傷口から脳漿を撒き散らし絶命したという。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 00:53:09
龍馬・・・・・゚・(´Д⊂

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 20:35:48
薩長同盟
薩摩藩と長州藩は討幕の思想こそ共通していたが、
禁門の変や幕長戦争の因縁でいがみ合い反目を続けていた。
龍馬「今は同じ日本人同時でいがみ合うときではないぜよ!」
坂本龍馬の必死の説得に西郷隆盛は折れ、ここに薩摩と長州の歴史的会談が実現しようとしていた。
龍馬「さぁ!西郷さん、小松さん、その他の方々も袴を降ろして尻を出すぜよ!」
隆盛&帯刀「なっ!なんだってぇーっ!?」
西郷隆盛と小松帯刀達はわけもわからず戸惑いながらも、信頼する竜馬の言葉を信じて袴を降ろし四つんばいになった。
隆盛「長州では話合いの前に尻を出すのですかのう・・・・」
帯刀「かわった人達でごわす・・・・」
数十人の薩摩隼人達が尻丸出しで四つんばいになった姿は壮観の一言である。
龍馬「(;´Д`)ハァハァ」

その直後、地平線の彼方から土煙を上げながら突進してくる一団が現れる。
孝允「うおおおっ!!西郷隆盛の尻はわしの物じゃ〜!!」
慎太郎「なにをおっしゃる!!先に接待役の私が味見させていただきますぞっ!!」
それは木戸孝允率いる長州の武士たちと案内役の中岡慎太郎であった。
孝允「逝きますぞ隆盛さん!日ノ本の危機に今こそ薩長が心と体をひとつにせん!!」
そういうやいなや、長州の男達は、薩摩の者達に後ろから襲い掛かった。
隆盛「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
孝允「ふんっ!ふんふんっ!!」
隆盛「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
孝允「まだまだぁー!こんな程度ではまだ信用できませぬ!!過去のいきさつを流す覚悟があるならしっかり締めて我らを喜ばせてください!!」
隆盛「うあっ!痛いっ!むんっ!むんむんっ!!」
薩摩隼人達は初尻を奪われる痛みに耐えながらも日本の未来のため踏ん張ってきつくきつく尻を締め続けた。
孝允「ウホッ!いい締り!!」
こうして薩長の乱交騒ぎは明方まで続き、昨日までのいがみ合いは忘れ去られ。
男達は一晩のまぐあいに酔いしれ、朝には互いの友情を確かめあうまで親密になっていたという。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 02:04:25
日本の歴史って奥が深い。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/28(水) 01:13:45
桜田門外の変
帝の許可なく開国した挙句、諸外国と不平等な条約を結んだ幕府の弱腰外交に怒り心頭の尊皇派の志士達は
幕府に鉄槌を加えるべく江戸城から出てきた大老井伊直弼に襲い掛かった。
志士壱「うおおおっ!!井伊直弼の尻はわしの物じゃ〜!!」
志士弐「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!」
たちまち護衛の者を切り殺した志士達は直弼を籠から引きずり出すと彼の衣服を剥ぎ取り始める。
志士壱「逆賊井伊直弼だな!?これからお主の尻に正義の鉄竿を咥えさてやろうっ!!」
直助「ひぃ!いっ嫌じゃっ!こんなの嫌じゃ!!」
全裸で腹ばいに羽交い絞めされた直助は必死に抵抗したが、 暴れれば暴れるほど肉付きのいい尻がふりふりと揺れ
志士達の興奮の炎に強風を送り込む結果となってしまった。
シャキーン!
志士の一人が直助の尻肉をがっちり掴むと、袴の下からだいこん程はあろうかというハイパー兵器を取り出した。
志士壱「食らえっ!!」
ズブブブ・・・・・
直弼「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
志士壱「ええい、大老ともあろう者が情けない声を上げる出ない!それにさきっちょしか挿っておらんぞ!!」
ズブブブ・・・・・
直弼「ひぐうっ!痛っ!母上ー!?」
志士壱「ふう、根本まで挿ったわい」
直弼「後生じゃ!もう許しくれ!お願いもう許してっ!?」
志士壱「なにを言う!本番はこれからじゃっ!!」
そういうやいなや、志士は力いっぱんを腰を前後に動かし始めた。
志士壱「ふんっ!ふんふんっ!!」
直弼「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
志士壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
直弼「あひぃっ!しごかないでぇーっ!?」
志士壱「こんなに竿を硬くするとはいやらしい、ほんとうに嫌らしい大老じゃわいっ!」
直弼「ちっ違う!酷いこと言わないでぇ!!」
こうして安政の大獄など強権で知られた大老は志士たちの硬い竿の前に逝く。
享年49歳。20人以上の男たちに輪姦され白濁液にまみれた壮絶な最後と伝えられる。

名もない志士でも大老が掘れる!この事件を知った諸藩の者たちの衝撃は凄まじく
これまで尻を奪われいた幕府を倒し、逆に将軍や幕閣の者達とまぐあう挿幕(そうばく)運動が激化する要因となった。

12 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2007/03/02(金) 12:02:12
 西郷隆盛らの征韓論を記述した日本史教科書に、西郷が朝鮮との平和的
交渉を目指したとする「遣韓論」も併記するよう鹿児島県の伊藤祐一郎知事
から要請を受けた教科書出版社の一つが、「西郷は征韓論を唱えた」との
記述を削除していたことが1日、分かった。伊藤知事が県議会で自民党県議の
質問に答え、明らかにした。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    尊皇攘夷とともに韓国へ武力で開国を迫る
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  征韓論者、西郷隆盛。  
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 国民にとって最も危険な人物らを支持させ
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ようとするのは、国の常套手段ですけどね。(・A・ )

07.3.2 日経「『西郷は征韓論』を削除・鹿児島知事要請で教科書出版社」
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20070302STXKE074001032007.html

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 05:28:48
田原坂の戦い
士族出身で合戦や衆道に手馴れた薩摩軍に対し、官軍は徴兵で集められた民兵が中心。
硬く雄雄しい薩摩兵の股竿に対し、男色のだの字も知らない農民や町民たちは歯が立たず
次々と掘り盗られては無垢な初尻を散らしていった・・・・。
薩摩兵壱「この下郎めっ!食らえっ!!」
官軍兵壱「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
薩摩兵壱「ふんっ!ふんふんっ!!」
官軍兵壱「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
薩摩兵壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
こうして官軍は窮地に立たされてたが、そこへ頼もしい助っ人が現れる。
地元の警察官たちが協力を申し出て来たのだ。
彼らは幕府軍や会津出身の元士族で戦いと男色のエキスパートだった。
警官壱「見てくだされ我らの股間を!仇敵薩軍を前に股のアームストロング砲はギンギンですぞ!」
警官たちがズボンを下ろすと、そこには薩摩兵の物に勝るとも劣らぬ巨根が並んでいた!
官軍司令官「おおっ!これなら薩摩に勝てるかも知れん!是非ご助力下され!」
こうして地元警官たちによって組織された抜刀隊は即日、田原坂へと導入され、
警官壱「うおおおっ!!西郷隆盛の尻はわしの物じゃ〜!!」
警官弐「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!」
警官抜刀隊はわき目も振らず敵陣へと突入を開始した。
薩摩兵壱「ウホッ!また平民どもが掘られにきたわい!くせになったのかの!?」
薩摩兵弐「こりゃ!抱きつくでない!かわいいやつめ!慌てなくともたんと掘ってやるわい!!」
官軍を完全に舐めきっていた薩摩兵達は無防備に警官抜刀隊と接触してしまった。
警官壱「なにをわけのわからぬことを抜かしておるんじゃ!食らえっ!!」
薩摩兵壱「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
警官壱「会津の戦の恨み思い知れっ!ふんっ!ふんふんっ!!」
薩摩兵壱「お主会津者かっ!?うぎゃあっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
警官壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
警官弐「近藤さんの仇!こっちから喰ろおてやる!!」
薩摩兵弐「こっちは新選組かっ!?ひゃあああっ!さっ竿が吸い込まれるうっ!?」
警官弐「むんっ!むんむんっ!!」
薩摩兵弐「ああっ!気持ち悪い!!うっ動かないで・・・っ!!」
警官弐「嘘を言うな!こんなにわしの中で竿を硬くしおって!!」
薩摩兵弐「あひぃ!搾らないでぇっー!?」
こうして警官抜刀隊は敵の体を蹂躙。精強を誇った薩摩軍は瞬く間に壊滅したのであった。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 05:31:25
age

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 07:56:02
西郷さんの自刃だけは汚さないでください。
      ∧_∧   (⌒─⌒)
     (´・ω・`)  ((´^ω^)) 
      /つ lo    /つ lo
  プリ ((,  | プリ((,  |


16 :奇矯屋onぷらっと ◆O.K.H.I.T. :2007/03/04(日) 23:47:41
晋介どんが己の愛刀に磨きを掛け始めていないか。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 02:39:28
>>15
敗戦後に自分の死体が敵兵によって弄ばれることを恐れた西郷どんは部下に一つの命を下した。
官軍壱「うおおおっ!!西郷隆盛の尻はわしの物じゃ〜!!」
官軍弐「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!」
しかし官軍の兵たちがたどり着いた場所には自決した薩摩隼人の死体が転がっているだけであった。
官軍壱「おそかった、みんな自害してしまったか!」
官軍弐「こうなったら死体でも構わぬ!西郷隆盛を捜せ〜!!」
兵士達が血眼になって探した結果、地面に大の字で寝転がり股間に巨大な玉袋の持った首のない遺体が発見された。
官軍壱「この巨大な稲荷は西郷に間違いない」
官軍弐「おおっ・・・・ゴクリ」
兵士達は尻を拝もうと舌なめずりしながら西郷の体をひっくり返すと、
官軍壱「ぎゃあああっ!しっ尻がないーっ!?」
官軍弐「なっ!なんだってぇーっ!?」
西郷は自分の死後、遺体に辱めを受けぬよう
体から首と尻を切り取らせ隠すよう部下に命じていたのだった。
官軍壱「西郷どんの尻が掘れるというから命がけで戦ったのに!?」
官軍弐「そうじゃ!わしはあこがれの隆盛さんに掘られるためにわざわざ内地から出てきたのに!!」
兵士達の不満は一気に高まり、その怒りは官軍司令官の山縣有朋や川村純義に向けられた。
官軍壱「だましたな!食らえっ!!」
有朋「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
官軍壱「ふんっ!ふんふんっ!!」
有朋「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
官軍壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
官軍弐「ええいっ!こっちから喰ろおてやる!!」
純義「ぎゃあああっ!さっ竿が吸い込まれるうっ!?」
官軍弐「むんっ!むんむんっ!!」
純義「ああっ!気持ち悪い!!うっ動かないで・・・っ!!」
官軍弐「嘘を言うな!こんなにわしの中で竿を硬くしおって!!」
純義「あひぃ!搾らないでぇっー!?」
こうして官軍陣中での乱交騒ぎは三日未晩続いたという。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 06:53:30
>>17殿 ゥゥゥ(つД`) ありがとう。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 00:53:02
西郷×大久保は腐の定番だろ・・・

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 11:20:04

        __
      n_ / - -\
      (_/ (● ●)\  <基地ランドに遊びに来たお。
     ( :::: (_人_) ::: )
     ヽ   ヽノ   ヽ
      l         l、_つ
      |   x   |
        __
       /_ノ ヽ\
     / ー  -⊂ヽ  <腐、気持ち悪いお。
     (  o゚(_人_)゚o) )
     ノ   `^´  /
     しl       l
      |   x   |


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 11:57:25
>「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」

なんなんだ、このキメせりふは?w

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 22:32:45
白虎隊
決戦に破れ飯盛山へと落ち延びた白虎隊の少年たちは眼下に広がる景色を見て愕然としていた。
三郎「ああっー!?」
新太郎「おっ、お城が燃えている〜っ!?」
実はこの時、まだ鶴ヶ城は新政府軍の攻撃に持ちこたえており城兵も健在であったが、
城下町から上がった炎が重なり、山頂から見た城はあたかも落城したかのように少年達の目には映ったのである。
三郎「もはやここまでか・・・」
新太郎「みんなここで死のう・・・」
虎之助「うん!みんな一緒だ!」
茂太郎「みんな、次に生まれてくる時もまた会津で会おうな!!」
一同「うううっ・・・(涙」
自決を決意した少年達は股間に大砲の砲弾をくくりつけ始める。
竹の子型をしたその弾はあの浦上参号をもはるかに凌ぐ巨大さであった。
三郎「いくぞ!新太郎!!」
新太郎「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
三郎「ふんっ!ふんふんっ!!」
新太郎「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
三郎「嘘を言うな!こんなに股のアームストロング砲を硬くしおって!!」
新太郎「あひいっ!?しごかないでー!!」
ドカーン!!
そして三郎の撓るような激しい腰使いによる摩擦で熱せられた砲弾が爆発。
二人の体は木っ端微塵になってしまった。
虎之助「よし!我らも続くぞ!!食らえっ!!」
茂太郎「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
チュドーン!!
駒四郎「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
ドカーン!!
悌次郎「ぬおおおっ!挿ってくるーっ!?」
ズガアアアン!!
こうして辺りには少年達の絶叫と爆発音が響きわたった。
彼らは青い尻と若い命を散らしながら戦場の露と消えていったのである・・・・・。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 14:27:37
ジョン万次郎
漁の途中嵐に遭い、太平洋の無人島に漂着した万次郎と仲間達は
雨水をすすり、小動物を捕まえ餓えを凌いでいた。
数日後、その島の近くにアメリカの捕鯨船ジョン・ハウランド号が現れる。
万次郎「ふっ、船じゃあっ!!」
満蔵「おおーい!おおーい!!」
万次郎と仲間達は枯れ木を燃やし狼煙を上げ救助を求め、
狼煙に気付いたジョン・ハウランド号の乗員は大挙して島に上陸した。
船員壱「うおおおっ!!あの原住民の尻はわしの物じゃ〜!!(吹き替え)」
船員弐「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!(吹き替え)」
万次郎達を島の原住民と勘違いした彼らは長い船旅でたまりにたまった欲求不満を叩きつけた。
万次郎「うわっ!何をするっ!?」
船員壱「食らえっ!!(吹き替え)」
万次郎「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
船員壱「ふんっ!ふんふんっ!!(吹き替え)」
万次郎「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
船員壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!(吹き替え)」
こうして他の漁師達も手篭めにされ、万次郎達は慰安夫としてジョン・ハウランド号に拉致されることになった。
数ヵ月後、
ホイット船長「アナタ達、モウ尻ユルユルナノデ要リマセン、ハワイデ降ロシテアゲマス」
漁師達は激しい責めから開放されようやく自由の身になった、しかし
ホイット船長「マンジロウノ尻、マダキツキツ!貴方ダケハ、アメリカ二連レテ逝クネー!!」
万次郎「そっ、そんな・・・・、ぬあああっ挿ってくるうっ!?」
ホイット船長「フンッ!フンフンッ!!Oh!イイ締マリッ!!」
こうしてアメリカに連れ去られた万次郎はホイットフィールド船長の故郷マサチューセッツ州へ逝き
ハードゲイとしての修行を積むこととなった。

10年後、日本
万次郎「フォーッ!!」
幕府役人「なんだお前は!?」
そこにはスキンヘッドにサングラス、そしてレザースーツに身を包んだ筋骨隆々の漢。
万次郎が立つ、いや勃っていた。
万次郎「こんにちは、ハードゲイでーす!」
幕府役人「なっナニを・・・・ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
万次郎 「セイセイ!セイセイセイ!!」
幕府役人「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!」
こうしてゲイの宣教師として帰国した万次郎は、
薩摩藩主島津斉彬や改革に燃える男、坂本龍馬に海外の事情や
激しいプレイを伝授し新時代の裏の立役者として活躍したという。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 21:21:31
>>22 ・゚・(ノД`)・゚・。

>>23 すべて貴様のせいだったのか!万次郎 !

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 16:08:36
だんだんと良スレになってきたな。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/07(土) 04:13:27
面白いスレだ

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/29(日) 17:03:02
上げ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/16(水) 16:57:40
age

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 09:16:01
日露和親条約を結ぶため来日したプチャーチン率いるロシア艦隊。
しかし、おりしも起こった安政東海地震による津波で彼らが乗ってきたディアナ号は沈没、
一行は国へ帰る手段を失ってしまう。
この事態を受け幕府は条約反対の尊皇派のテロからプチャーチン一行を守るため
彼等をを伊豆の戸田村へ匿う事となった。
村人壱「うおおおっ!!異人の尻はわしの物じゃ〜!!」
村人弐「なにを抜かす!!犯るのはわしが先じゃ〜っ!!」
異人の逞しい肉体を見た村人等はたちまち発情し、プチャーチンに襲い掛かった!
プチャーチン「うわっ!何をするっ!?(吹き替え)」
村人壱「するに決まっておろうが!食らえっ!!」
プチャーチン「ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?(吹き替え)」
村人壱「ふんっ!ふんふんっ!!」
プチャーチン「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!(吹き替え)」
村人壱「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
翌日
村人八「ふんっ!ふんふんっ!!」
プチャーチン「ぬあああっ!ずんずん来るうっ!!(吹き替え)」
翌々日
村人三十六「ふんっ!ふんふんっ!!」
プチャーチン「ひぃぃ!腰が抜ける・・・!!(吹き替え)」
一ヵ月後
村人二千五百「ふんっ!ふんふんっ!!」
プチャーチン「もう許して!造船技術の秘密を教えるので堪忍してください・・・!!(吹き替え)」
村人二千五百「よし!この一発で勘弁してやろう!ふんふん!!」
プチャーチン「あひぃっ!なんかくるうーっ!?」
こうしてプチャーチンは貴重なロシアの造船技術と引き換えに村人の激しい責めから開放された。
優れた造船技術を得た戸田村の船大工は日本初のスクーナー船ヘダ号を建造。
プチャーチン達一行はその船に受け取ると、命からがらロシアへ逃げ帰ったという・・・・。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/07(木) 02:48:41
いったい何人に犯られてるんだよw

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/10(日) 07:24:23
すごいカオススレだなw

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/12(火) 23:39:35
日露戦争はスレ違いでしょうか?
ttp://pya.cc/pyaimg/spimg.php?imgid=32236&yncm=

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/03(火) 06:08:37
保尻

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/28(火) 21:10:00
西郷「やらないか!」

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/28(月) 20:54:54
西郷どん(の尻)を狙う篤(アッー)姫。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/13(木) 23:43:53
篤(アッー)姫様、お待ちいたしておりまする。( * )д゚)

37 :展祭:2008/03/21(金) 22:28:46
456:大河救済企画 :2008/01/14(月) 21:49:36 ID:+op+tXoS [sage]
大河ドラマ アッー姫
第一話 天命の子
天保六年、薩摩の島津忠剛に一人の娘が生まれた。
忠剛「おお、生まれたか!」
産所に赴いた忠剛は、島津成彬から授かった守り袋を赤子の懐に入れてやると
そのまま座を立った、がその瞬間尻に激しい激痛を感じた。
忠剛「な、何か入ってきおったぁ!?」
赤子「ふぎゃあ!ふぎゃあ!」
忠剛「い、痛いっ、痛いーっ!!う、動かんでくれ…」
赤子「ふぎゃあ!ふぎゃあ!!」
忠剛「し、尻が、尻がぁー、アッー!!!!!」
なんと生まれたばかりの赤子が、忠剛が後ろを振り向いた隙にその尻へ頭を突っ込んでいたのだ。
赤子に掘られてしまった忠剛は
「この子は身一つでワシに掘り勝ちおった…因って名を一と書いて『かつ』と致す(ポッ)」
その後、成長した於一は薩摩に来航した異国船の船員を全員尻祭りに上げるなど
奔放な性生活に明け暮れ、生まれながらの受け男・肝付尚五郎に無理矢理稚児の契りを結ばさせ
遂には藩の重役調所の尻をもそのコケシの餌食にした。
於一「抜け尻!?これがお上の御禁制の抜け尻なのですか?」
調所「こ、こんな責めは初めてでござる!これにて於一さまは某と秘密を共有されたアッー!!」    
尚五郎「どさくさに紛れて掘らないで下さい調所さまアッー!!!!!」

第一話終 続きは許して。

38 :今晩は、点菜です:2008/03/21(金) 22:41:51
461:人間七七四年 :2008/01/16(水) 23:04:41 ID:x8IVTQZ3 [sage]
怠惰ドラマ アッー姫 
 第二話「さアッーくら島のちかアッーい」

ようやく父・忠剛の謹慎も解けようとし、下級藩士の西郷と大久保が今和泉家の屋敷まで謝りにやってきた。
兄・忠敬が西郷と大久保を堀取ろうと待ちかまえていたが、このスレのお約束通り
アッー姫が先に大久保を堀取ってしまった。
次に西郷を血祭りに上げようとするアッー姫!
・・・だが、さすがに西郷どんは難攻にして不落、バックを取るつもりが逆に持ち上げられてしまった。
アッー姫は心の中で更に鍛錬を究めることを密かに誓うのであった・・・。
−その時肝付君は忠敬・西郷・大久保・アッー姫の5pの犠牲になるのを見越して木の上に逃げていた・・・

一方、そのころ江戸滞在中であった調所笑左衛門は密貿易の罪に問われていた。
藩主・斉興をかばおうとした調所は幕府老中・阿部正弘らに身をさしだし昇天したのであった・・・
まこと平幹・・・じゃない、調所にふさわしい最期であった・・・
しかし、調所が罪をかぶったおかげで無傷の藩主・斉興は藩の窮状に目もくれず
お由羅の攻め攻撃に沈溺、藩中の憎悪は深まるばかりであった。


第二話終了 続きは誰かタッチ

39 :やぁ!甜菜でごいす。:2008/03/21(金) 22:49:46
475:人間七七四年 :2008/01/22(火) 23:18:41 ID:JFMX8Cjm [sage]
怠惰ドラマ アッー姫 第三話「さアッーつま ふんっ裂!」

アッー姫は、先日の騒動で大久保の父が島流しにあい、生活に不自由しているという話を聞いて
台所から「かつお」を持ち出し、肝付君と共に大久保家に向かうのであった。
それを受け取った大久保の母は「これはこれは結構な物を・・・」
 と、気が付くと肝付君の袴はいつの間にか外れていた
「ど、どういうことですか?!大久保さんのお母さん?」
「ふんっ!ふんふんふんっ!」
「ぎゃあああああっ、し、尻が〜(以下略)」
・・・アッー姫が持ってきた「かつお」は、実はカツオ型をした今和泉家伝来のこけし「枕崎1号」だったのである。

そのころ、将軍・徳川家慶から特製こけし「ふんっぶく茶釜」を送られた島津斉興は怒り狂っていた。
なぜならば、「ふんっぶく茶釜」を送られた藩主は強制的に隠居することが定められていたからであった。
「なんでわしがあのドラ息子に跡を譲らねばならぬのじゃ・・・」
「何をぼやいてられるんですかっ、お殿様にはまだまだ頑張っていただかないとっ」
「うわっ、し、尻が・・・お由羅はいつも激しいのう(*´д`)」
・・・いつの間にかお由羅は「ふんっぶく茶釜」を装着し、斉興を叱咤激励掘り進んでいた・・・

「・・・またいっしょにつき合わされるのかトホホ」
斉彬が襲封したものの俄に大久保の父は帰ってこず、相変わらず生活に苦労しているという話を聞いた
心優しきアッー姫は、ボヤキまくりの肝付君を子分として、
またまた台所から「たい」を持ち出し、大久保家に向かっていた。
(良かった、今度は本物の鯛のようだ)ブツをみて安心する肝付君。
・・・しかし、大久保家では前回とはうって変わって冷たく対応されるのであった。
「私どもは物乞いではございませぬ。今後はこのような事は一切なされませんように」
さすがにショックを受けたらしいアッー姫「・・・やっぱりモノホンの魚よりこけしの方が良かったのかなあ」
とぼとぼと引き上げるアッー姫+肝付君を、あわてて大久保が追いかけてきた!
「あなた様は命の恩人です!このご恩は一生忘れません!」
・・・その言葉を聞いて、なんだか万感の思いがこみ上げてきたアッー姫
思わず
「わあああ、し、尻が裂けるううう!」・・・ついつい大久保を掘ってしまった。
「どさくさに紛れて何するんですか、大久保さーん」
肝付君はアッー姫に掘られた大久保さんに掘られてしまったのだった・・・

次回
アッー姫遂に斉彬と体面!
斉彬は無事に帰還できるのか?

第3話 了 
※なんだか元ネタとも離れてきたような気もするが、元ネタ自体の仕上がりがアレなので許してたもんせ

40 :Yes!填彩55:2008/03/21(金) 22:56:21
479:人間七七四年 :2008/01/27(日) 22:32:10 ID:2Gno83cq [sage]
怠惰ドラマ アッー姫
第四話 名君よがる
島津斉彬はお国入りを果たし、施政の方針として藩の職を替えない事を示した。
これに斉彬の支持者達は斉興派に何らの処罰が無いこと、自分達の復権が無いことに激高し、お互いの尻に
「ちぇすとぉー!ちぇすとぉー!!(号泣)」
と薩摩特産衆道コケシ・桜島を突き立て、不満を慰め合うのだった。
これを知った於一は一門お目見えを利用して斉彬に一言言わねばと企んだ。
これを危惧して礼儀作法を仕込もうとした忠剛を瞬掘すると
於一は手持ちの桜島にたっぷり椿油を塗り込み、磨きを掛け登城の日を待つ
そして登城した於一はコケシをバレないようしっかり隠して御前に出た。   
斉彬「面を上げよ」
於一は尻を狙う狩人の眼差しを秘めて顔を上げる。
斉彬はそれに気付かず尋ねた。
斉彬「姫は何を嗜んでおる?」
於一「私は尻掘りにございますっ!」
女豹と化した於一は瞬時に斉彬を押し倒し、袴・褌をはぎ取った!

41 :とんでもハップン天災:2008/03/21(金) 23:01:49
480:人間七七四年 :2008/01/27(日) 22:57:56 ID:2Gno83cq [sage]
しかし敵もさるもの、斉彬は暗掘に備え貞操帯でしっかり肛門をがっちりガード。
於一「何っ!?だが問題無い!」
貞操帯を無視して於一はM字開脚させ、斉彬の尻にブチ込んだ!
斉彬「ぎゃああああっ、何をするか姫ぇ!?」
於一「ふんっ、ふんふんっ!何故処罰すべきを裁かず、処罰された者を許さぬ!」
斉彬「い、痛いっ、痛いーっ!う、動くな姫…っ、貴様の様な者は国を出て行け!」
於一「何を仰せです?この堅い竿は何ですか!?
これでも動くなと、国を出て行けですと!」
斉彬「ゆ、許せ姫、嘘、嘘じゃあ!」
於一「これ以上掘って欲しくば約束なされ、処罰された者を許すと!」
斉彬「は、はい、はいっ!や、約束致すっ、致すからこすらないでぇ!?アッー!」
斯くして於一は斉彬支持者の復権の確約を勝ち取り、意気揚揚と今和泉の邸に帰っていった。

斉彬「ハァハァ…またあの姫に会いたいものよ…(ポッ)」
於一の運命の歯車が音を立てて大きく動き始めた。

42 :あっさり天才:2008/03/21(金) 23:06:27
504:人間七七四年 :2008/02/05(火) 22:10:59 ID:IXSKv1ry
怠惰ドラマ アッー姫
第五話 日本一のオス尻
これからの日本は世界を知らねばならぬと斉彬は帰国直後のジョン万次郎を呼び寄せた。
斉彬「面を上げよ、直答を許す」
万次郎「ではお言葉に甘えて、ふんっ!」
いきなり万次郎は斉彬の背後に回り込み、無理矢理股竿を斉彬の尻に突っ込んだ。
斉彬「な、何をする!し、尻が裂けるうぅ!?」
万次郎「直挿入を許すとの仰せなので、早速入れております。ふんっふんふんっ!」
斉彬「勘違いするな、直答、直答じゃあアッーー!」
さて今週の肝付君は?
於一の結婚話に柄にもなく色気付いた肝付君は、忠剛の元に求婚しに行った。
忠剛「…ふむ。お主本気で於一を娶りたいと」
肝付君「はい、是非とも於一殿を某の妻に迎えとうございます!」
忠剛「ならばワシは否やとは言わぬ。が、お主の覚悟を知りたい。」
肝付君「覚悟、ですか?」
忠剛「後ろを向き、四つん這いになれ」
肝付君「ま、まさか…!?」
忠剛「於一を嫁に欲しくば四つん這いになれ!」
肝付君「よ、四つん這いになれば於一殿を嫁に下さるのですね」
(中略)
忠剛「尚五郎君、君とはいい親子になれそうだな!(スッキリ)」
肝付君「は、はあ気に入って頂けましたか(いてて…)」
第五話 完 アッー姫出なかったけど、まあいいよね♪

43 :ブチ切れアッー姫主従:2008/03/21(金) 23:11:35
509:人間七七四年 :2008/02/09(土) 12:46:10 ID:tZmB/IZ5 [sage]
「何ですって、私がデコっぱちぃ!?許せん!」
菊本「如何なされましたか」
アッー姫「見なされ、この週刊文春とやらの記事を」菊本「ぶ、無礼な!参りましょう、不埒な記者には然るべき報いを与えましょうぞ!」
頭に血が上った二人は手持ちの桜島を持って文春編集部に乗り込んだ。
アッー姫「どなたです、私の記事を書いた者は?」
記者A「あー、どなた?話通してここに来た…あ、アッー姫!?」
菊本「貴様か、姫さまを愚弄しおったのは!食らえっふんっ!!」
記者A「な、何だあんたぎゃあああああアッー!」
所詮低レベルな現代人のヘタレ尻でしかない記者Aは一瞬の内に菊本に掘り取られた。
アッー姫「ふう、こやつめが私の記事を書いたのでしょうか」
記者A「ちが…う…(ガクッ)」
菊本「むうっ姫さま違うそうですぞ」
アッー姫「ならばお前か!」
記者B「ぎゃあああああアッー!」
菊本「ふんっふんふんっ!お前が書いたのか!?」
事務員C「尻が裂けるうぅ!アッー!」
次々と編集部員に襲い掛かるアッー姫・菊本主従。
アッー姫「なんと手応えのない尻ばかりじゃ菊本。」菊本「まったく。こんな締まりの無い尻の癖に姫さまに喧嘩を売るとは、身のほど知らずな事で」
編集長を二人掛かりで掘り捲った主従は、結局誰が書いたのか確かめないまま週刊文春編集部を雄汁で染めて立ち去った。
アッー姫「あーあ、つまんない悲鳴だった。」
菊本「まあまあ姫さま、また肝付様がお出でになったら
碁で負かして掘り取られたらよいでないですか」
アッー姫「そうね、また尚五郎を掘って楽しみましょう」
後年、週刊文春ではこの白色テロを「白の金曜日」と呼んでその恐怖と共に語り伝えたという。

44 :絶招・猛虎硬爬山転載:2008/03/21(金) 23:20:00
529:人間七七四年 :2008/02/16(土) 23:06:32 ID:Iv7VV9jS [sage]
怠惰ドラマ アッー姫 第六話 「女の衆道」
斉彬の養女要請に戸惑う於一は鶴まアッーる城にやってきた。理由を斉彬の体に問いただすためである。
無理矢理登城しようとする於一を城内の武士たちが制止したが
於一はお構\い無しに桜島の餌食にすると、拝謁の間に押し込んだ。
於一「殿、漸く二人きりになりましたね…」
しかし斉彬は落ち着いて後ろを振り向くとペロンと尻をむき出しにした。
斉彬「これよりは我らは親子となるもの、問い有らば我が体にて答えて遣わす。参れ!」
於一「ふん!ふんふんっ!!ならば問う、私を養女とするは何故か!」
斉彬「ぎゃあああっ、し、尻が尻が裂けるぅ!?尻痛いっ!」
於一「何が知りたいですか!知りたいのは私です、そりゃあ!」
斉彬「尻痛いっ!尻痛いっ!尻痛いっ!尻痛いっ!」
話が進まないので掻い摘んで言えば、斉彬の母の性癖と於一がよく似てるのと掘られる喜びに目覚めてしまったからという事だった。
散々掘ってすっきりした於一は納得し即OKして帰っていった。
斉彬「ハァハァ、これで我が策は半ば成ったわい(いてて)」
しかしウキウキして帰った於一を待っていたのは
尻に深々と島津家重宝・なにわを入れて絶命寸前の菊本の姿だった。
於一「菊本、な、なぜ!」
菊本「ひ、姫さま…ついつい好奇心で入れてしまいました…衆道者の性にございます」
於一「これから私は本家の姫となるというのに、天下の尻を狙うのに、まだお前は死んではならん」
菊本「いえ、私は最早消え行く身。姫さま、桜島が美しゅうございます…」
噴煙棚引く桜島を眺めながら、菊本は狸の尻尾の様になにわを入れたまま呟いた。
於一「ああ、美しいぞ菊本」
菊本「ならば、女の衆道とは!」
於一「一本道!」
菊本「掘って極楽、掘られて地獄!」
於一「掘りて一歩たりとも退かぬ!」
菊本・於一「見よ、桜島は赤く燃えている!」
一際大きく薩摩衆道兵の心得を叫ぶと共に菊本は果てた。
於一「菊本ーー!」
今和泉島津家の全てが今、込み上げる熱いものを止める事無く嗚咽していた…。
己の人生の総てを衆道の申\し子、於一に衆道の魂を込める事に捧げた女衆道者・菊本はここに散った。(噴煙揚がる桜島の上に満面笑顔の菊本の姿)
さーて今週の肝付君は?
於一と結婚できなくなった肝付君は、自棄になって酔っ払い西郷どんの祝言に乱入
身のほど知らずにも西郷どんを掘り取ろうとして返り討ち。
哀れ祝言は肝付君を中心に、西郷どんの嫁も加わり輪姦学校となりました。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/21(金) 23:24:36
535:人間七七四年 :2008/02/21(木) 12:55:59 ID:62SoMge8 [sage]
怠惰ドラマ アッー姫
第七話 「父の嬉し涙」
今和泉家が漢泣きしたり、肝付君がやさぐれている頃、斉彬は斉彬で色々裏仕事していた。
阿部「…いやあ、どうしてもせねばなりませんか?」
斉彬「是非とも。某も同道致します故。」

「攘夷っ!攘夷っ!攘夷っ!攘夷っ!!」
「ぎゃああああっ、し、尻が割れたぁ!」
「攘夷っ!!」
「う、動かないで下されぇえ!?アッー!」
江戸城松の大廊下を血ならぬ雄汁で汚しまくっていたのは、当代の水戸中納言徳川斉昭。
斉昭「全く腑抜けた尻ばかりじゃ!こんな有様で夷狄を追い払われるか!攘夷っ!攘夷っ!!」
「い、いやーー!尻が壊れるぅ!?」
阿部「いやいや水戸様、皆々への大和魂注入お見事で…」
斉昭「何を仰る阿部殿。これは貴殿の勤めじゃ。
貴殿がせぬから嫌々ながら、この嫌われ役をワシが致し方なくしておるのじゃぞ。」 
もっとも嫌々ながら、と口では言いながら斉昭の様子はすこぶるご満悦そうにしか見えない。
斉昭「しかして夷狄の来航が増しておる今、策は立てておいでか?」
阿部「いや、まあ、勘定方の向きが…」
斉昭「何が勘定方がじゃと!?借財だらけの我が国元ですら大股竿砲製作の意向だというに、
幕府が率先せずして如何する!貴殿にも攘夷の心を注入じゃあ!!」
阿部「ぎゃああああっ、し、尻が裂けるぅう!?」
斉昭「攘夷っ!!攘夷っ!、どーじゃワシの股竿砲をその身に受けて参考と致されい!」
斉彬「待たれよ水戸様、すでに某、阿部様の命により海防の大股竿の設置の準備をしておりまする。」
斉昭「何と、島津殿左様であったか。流石は琉球にて異国と相まみえただけはある。
早う言われよ、阿部殿」
阿部「み、水戸様、う、動かないで…」
斉昭「何を言うか、貴殿の股竿は斯様に固くなっておるぞ?
そうじゃ島津殿、いい按配に軟らかくなっておるから貴殿も入って参られよ」
斉彬「ではお言葉に甘えて。ふんっ!ふんふんっ!!」
阿部「し、島津殿ー!ご、ご同道して下さるのでは!?さ、裂けるぅう!?」
斉彬「いやあ、成り行きで斯様になり申した、許されよ。にしても阿部様の中は心地よいですなあ」
阿部「アッー!」 
斉昭は南蛮かぶれと有名な斉彬の事を普段から嫌っていた。
しかし阿部は島津の協力無しに海防は出来ないと、斉彬と示し合わせて一芝居打ち
斉昭に島津の協力を納得させる事にしたのだ。
ただ頼んだだけでは、斉昭は聞く耳すら持ってくれないからである。
しかし案では阿部・斉彬の二人が掘られる予定が、結局阿部一人二輪刺しになってしまった。
斉彬「(シメシメ、我が策通りじゃ。)」

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/21(金) 23:28:25
536:人間七七四年 :2008/02/21(木) 20:46:19 ID:62SoMge8 [sage]
さて於一が鶴まアッーる城に入る前日となった。
最後の別れだと肝付君は今和泉家に進物片手に伺った。
宴会中だったがいつも於一の相手をしてたからと、そのままお呼ばれした肝付君
このままでは納まらないと生まれた時斉彬から賜ったお守りを
「どうぞ身の守りに」と差し出した。
肝付君は於一もきっと同じく賜ったお守りと交換してくれる!と期待した。
於一「尚五郎さま、ではこれを私と思って」
肝付君「………さ、桜島?…。」
於一「私と思って使ってください!」

その夜肝付君は号泣しながら屋敷に戻った。
そんな肝付君を、生暖かい眼差しで見守る西郷さんとその仲間たちだった。
そして登城の刻限になった。
於一「では行って参ります」
忠剛「於一、お前との日々、というか攻めは少し気持ち良かった」
於一「…父上、今何と?少し気持ち良かった、ですか?」
忠剛「む、そうだが…あ、あ、ぎゃああああっ!!」
於一「ふんっ!ふんふんっ!少しだけであったとは何たる親不孝!
於一は父上が最高に気持ち良かった、と感じて頂くまで励みますっ!」
忠剛「アッー!アッー!お、於一ぅー、痛いっ!痛いーっ、う、動かないで…!」
於一は最後とばかりに一刻もの間掘りまくったので、刻限は大幅に遅れた。
尻から煙を出して気絶している忠剛の瞳には大粒の涙が光っていた。
お幸「だから早めに二人で話しておればよかったのに。
於一の欲求不満のはけ口にされたのですよ」

肝付君は道端で見送ったが、流石に桜島をかざす訳にも行かず号泣するばかり。
西郷さん「肝付さぁ、お気持ちお察しもす。じゃっどん、心配なか。肝付さぁにはオイたちがついておりもす」
仲間「そうでごわす、姫さぁに振られてもオイたちがおりもす!」
肝付君「き、君たち…」
西郷さん「さて肝付さぁ、早速オイからお慰め致しもそ。チェストォー!」
肝付君「な、慰めって、ぎゃああああっ、し、尻がぁ!」
仲間たち「オイたちは肝付さぁが大好きでごわす!肝付さぁの尻が大好きでごわすー!」
肝付君「い、いやーー!尻が、尻がー!」
肝付君の瞳にも大粒の涙が光っていた。
第七話 完

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/23(日) 21:08:21
続きが読みたくて戦国板から飛んで来ました。

48 :菊門ハンター:2008/03/24(月) 00:08:56
某、アッー姫様の降臨を心よりお待ち申し上げておりまするぞ。

(´・ω(⊃*⊂)"

49 :甜菜時代:2008/03/24(月) 21:52:59
560:人間七七四年 :2008/03/01(土) 20:19:42 ID:ZvHI+1xu
怠惰ドラマ アッー姫 第八話「オフッ!ヒィイッめ様教育」
鶴まアッーる城に上がった於一だったが、すっかり塞ぎ込んでいた。
というのも成程専用御殿など調度や待遇は申し分ないものだった。
しかし初日に愛用のこけしコレクション没収、城外外出禁止
衆道書籍の没収・購読禁止としたいことは何一つ出来ない有様であったからだ。
侍女「姫様、では源氏物語講読のお時間です」
於一「いやじゃあ!大体源氏物語なぞ只のスケベ公家のナンパ話ではないか
のう、男衾三郎雄野郎絵詞位はよかろう。あれは古典だぞ」
侍女「何をおっしゃいます。源氏こそは雅の言の葉、ナンパ話とは皮相な読みようです
そればかりか男衾三郎など、野卑で丸で今や廃れた衆道兵の様な下賎で汚ならしい代物
姫の読む書物などではありませぬ」
於一「ならば日本ゲイ史はどうじゃ。あれは殿が下された貴重な典籍ぞ」
侍女「なりませぬ。あれは殿のお戯れでありましょう。
あの書に書かれているのは、男が男の尻を追いかけ回す話ばかりではありませぬか
やはり姫のお読みになるべき書ではありませぬ。源氏がお嫌なら伊勢でも」
於一「あれこそナンパ話ばかりでないか!!」
万事この調子なので、於一はホームシックに罹ってしまった。
元々於一自身が城に上がれば本家の姫の身分で、家臣の尻が選り取り見取りだと企み
不純な動機で来てたのだから仕方が無い。
そんな於一の目に、庭先から城中で立ち働く家臣の影が見えた。
於一「(むううっ、この私の前で尻を振るとは誘うておるのか?不埒な奴!)」
庭に降りようとした瞬間、侍女達に横っ飛びで裾を掴まれ於一はずっこけた。
於一「な、何をする!」
侍女「姫様ともあろう方が地に下りるなどはしたのうございますっ」
於一「…。」
密かに手水に行くと見せかけて御殿を逃げ出そうとすれば、手水の穴までストーカーされ
流石の於一も何も言わず、碌に食事もしなくなった。
困った侍女達は仕方なく日本ゲイ史位はと差し出したが、ふて腐れた於一は見向きもしない。


50 :移転完了天才:2008/03/24(月) 21:55:55
561:人間七七四年 :2008/03/01(土) 20:49:16 ID:ZvHI+1xu [sage]
そんな頃、侍女の一人がお香を差し出した。
中には雄汁と同じ香りのする栗の花の香りもあった。
於一「これは…何と心トキメク匂いじゃ…」
侍女「これは衆道ではなく香道でございます。これまた姫君の嗜みにて…
恐れながらご指南致しましょうか?」
於一「いや、知人のお近殿が香が得手と聞いた事がある。呼んでくれ」
お近がやってきた。手ぶらではない、於一が塞ぎ込んでると見抜いた母の手紙を携えてであった。
お近「姫様、お母上からの書状です」
その中には菊本の遺書が仕込まれていた。
そこには菊本が極めし薩摩衆道秘奥義の伝書と一言の添え書きがあった。
「衆道は一本道、一度股竿を尻に入れたならば、一瞬たりともイクまで抜いては為りませぬ。
退くは衆道の恥にございます!」
この一言に、於一は開眼した。この城に入ったという事は尻を掘っているのと同じ
ふて腐れ、沈んで塞ぎ込むのは腰を動かさず股竿を抜くに等しいと!
目覚めた於一は源氏や伊勢も読み、侍女の言うことも聞き出した。
その中から男どもの女にふらつく心理を学び取る事にしたのだ。
その時、京都から斉彬からの命で来たという女性が於一に会いに来た。
於一「於一じゃ。面を上げよ」
幾島「お初にお目に懸かりまする、殿の命により老女の役を承りました幾島にございます。
さて姫様はまだまだ修練が足りぬご様子、この幾島が鍛え申しましょう!」
と面を上げた幾島の視線に於一は戦慄した。
この女、只者じゃない。数多の男を食らった歴戦練磨の衆道の手練だ!
京都千年の衆道を背にして立ち塞がる巨大な壁に於一は闘志を燃やすのだった。
さーて今週の肝付君はー?
大久保さんの復職記念のデザートになりました。おわり。
第八話 完

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 21:44:51
続きマダー?(・∀・ )つЦ⌒☆チンチン

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/04(金) 13:27:25


53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/08(火) 00:00:25
女犯坊。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/19(土) 18:28:06
これはフィクションですって明記しとけ

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 22:20:09
ノンフィクションだと思う奴いるのか??

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 14:17:49
>>1
西郷さんって男爵家だったん?

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 19:13:43
薩摩ではお家芸です

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 00:18:40
(つД`)東郷元帥もですか!?>薩摩ではお家芸

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 07:08:05
葉隠れ見ても解るように、武士の世界では衆道はごく当たり前

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 21:41:02
斉彬に命じられ井伊直弼の身辺を探るべく、彦根藩邸周辺にやってきた西郷どん。
藩邸衛士「む、そこの男何用か?」
気付かれたと思った西郷どんは慌てて逃げ出した。しかしおデブの西郷どんは走っても鈍すぎた上に倒けてしまった。
衛士「怪しい奴、食らえっ!」
衛士は下帯を瞬脱して堅くそそり立つ股竿を西郷どんのプリ尻目がけ突っ込んだ。 
危うし西郷どん(の尻)!
西郷どん「ふんむっ!」カインッ
慌てず騒がず西郷どんが尻をキュッと締めると、鋼鉄の如き尻山となり
彦根藩衛士の股竿は壁にぶつかったように跳ね返された。
衛士「ふんっ!ふんふんっ!オノレ、オノレー!」
西郷どん「そこもとの竿、しょぼ。」
衛士「うわーん!」
衛士は泣きながら藩邸へ帰っていった。
西郷どんは薩摩時代に尻を鍛えていた事に心の底から感謝したのだった。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 14:25:22
「あひぃ!」、「ふんふんっ!!」 、「あひぃ!」、「ふんふんっ!!」 、
僕たちは一生一緒さ、「あひぃ!」「ふんふんふんふんっ!」。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 20:58:08
ν+に貼られてたんで来て見たんだが・・・なんだこのスレは、たまげたなァ。

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